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いんふぉめーしょん
キャプテンがTJ(トライアスロンジャパン)と、社内報のリレーインタビューに登場!          2007/5/6

いっちーキャプテンTJに久々に登場しました。
トライアスロンジャパン6月号 特集2 p.46−52
OWSを楽に速く泳ぐ!トータルイマージョン。
の初心者&実践エイジセッション体験

束村さん、財前と一緒です。

以前から取り組んでいたやつですが、最近は日本でも流行ってきそうな感じです。

メリット、デメリットあるのですが、簡単にいうと、スイムが下手くそな人にお勧めの泳法です。
興味のある方は、立ち読みor購入してください。

トライアスロンジャパン
6月号
いっちーキャプテン会社内で、新会社になって、一年間おこなってきたリレーインタビューの61回目の最終号です。

(研修用?自己啓発の紹介という位置づけで、全社に流れます。)
(登場者は会社内でリレーしていきます。)

たまたま、最終号をかざる(?)ことができました。
チャレンジV研修 リレー・インタビュー「私の自己啓発」第61回
右の写真をクリックすると、PDFファイルが開きます
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新たにチャレンジした大会の結果速報がキャプテンから届きました!                   2006/8/18

いっちーキャプテン久々に大会を開拓。
19回、御嶽スーパートライアスロン。
バイク-登山-ラン。(合計42km)

       写真付レポートに更新しました。(2006/9/1)
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いよいよ今週末はアイアンマン・ジャパン。ベアーズの4人も五島に向け出発しました!        2006/5/26
高いモチベーションを維持してレーニングを積み重ねてきた4人のパフォーマンスが楽しみです!!


いっちーキャプテンいよいよ、出発します。
茂さん、西本は既に到着。

会社を3日も休むので、さすがに今日は仕事でばたばたしましたが、ここ1週間は穏やかな生活をおくれました。
大会前に初めてです。今までは、レース前となれば必ず、2−3時間睡眠の日々を強いられていたような気がしますので、今年は、ホント幸せです。

今年のポイント。
茂さん
今年は既にロング2戦目。みんなより早めの時期から練習した成果を発揮することができるか?念願のハワイを獲得するか?仮に失敗しても、少なくとも、チェジュへうまく繋げるレースをしなければならない。特にランに注目したい。

 
さとしさん 伊藤
九州での秘密修行の成果を披露できるか?
ハワイ権利取得はほぼ確実だ。
ハワイへ向けての課題をきっちり把握できるか?市岡先輩から初の勝利を奪えるか。
 
西本
7ヶ月という長期に渡る高地トレーニングの成果を思う存分発揮してくれるだろう。(市岡は、数年前、2週間のボールダー滞在にて、帰国後に驚くような成績を残し、その後、高地トレーニングの重要性を認識した。)。
すでに、東京の空気は濃いと感じているらしい。(濃いのではなく、汚いの間違えでは無いのか?)
もしや、初ロングだっけ?ランで足をつらないように。
 
いっちーキャプテン 市岡
厚木に転勤し1年、業務量はさほど変わらないものの(少し楽になったはず)、職住近接、自然環境という最高の環境を手に入れ、どう変身できたか、その成果を示せるか。
既に、聖に負けるかも知れない言い訳として、3月中旬からの足首の故障を用意している。
 
ほか
ベアーズではないが、練習仲間のザイゼンの走りはどうか?さとしと同じ年代で、3年連続のハワイを狙う。今年は、茂さんの練習パートナー。
 
では、参加しないみなさんも、お楽しみに。

いや、来年絶対参加の阿部ちゃんは、今年は皆の結果を見て、シュミレーションしてください。黒ちゃんも巻き込んだらどう?1年あれば、準備できるでしょう。
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3/12今年も大山マラソンに参加したキャプテンから、速報画像が到着しました!!            2006/3/14


いっちーキャプテンお疲れ様でした。
スキーは楽しかったですか?

こちらも、楽しい?イベントでした。
結果、レポートは後日、各自より届くと思いますが、全体写真だけさきに送ります。

僕のレースの感想は、「悔しい!」の一言。
45:17で10位でした。(42分台を狙うつもりで参加したのに)

でも終了後の、豆腐懐石では、応援3名(市岡家)を含め、20名の大宴会になり、キツイレースを忘れるほどの、おいしい料理と、楽しい交流会で、よい思い出ができました。
きっと、みんな、来年も参加するのでは?あんなにきつかったのに!
@なんと、20名も集まりました。
アドベンチャー系、NTTデータ系、
現役学生組、市岡家そして、ベアーズです。
A応援組は、これでゴールへ先回り。
ガンバレ!!
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1/22 オリエンテーリング大会(滝山城址公園)に参加してきました。                    2006/1/25
                                              写真を追加しました。2006/2/9&12

いっちーキャプテンクラスがいっぱいあり、僕は中級ランナー向け(4.8km)。
束村さんは最上級クラス(7.8km)。

翌日の今日、腕(特に右)が筋肉痛で、何でだろうと考えてしまった。
OLは地図を持って走るから力が入ったのか?・・・・

答えは、うちのマー君だった。納得。
表彰式を待つ間、寝ていた昌興をずっと抱っこしていたからだった。
そう、今回は、家族で大会に行って、尚興、昌興もお子様用、オリエンテーリングにデビューしたのだ。
会場にはお子様部屋もあり、家族で参加できるいい環境を作ってくれていたことに驚いた。多摩OL素晴らしい。
雪の中、初のオリエンテーリング。
尚興スタート。
尚興チェックポイント。
シールをGET。
昌興も参戦。走る!!
先月歩きはじめたのに。
昌興チェックポイント。
昨年の相模原公園大会に続き、OL大会2回目の参加だったが、今回も、またもや大失態を犯してしまった。
(前回は、コントロールポイントに番号が付いていることを知らずにやっていて、1箇所だけ、すぐ近くにあった別のクラスのポイントをとってしまい、OUTとなってしまいました。)
今回、初心者説明を聞けばよかったと後になって後悔。
スタートして最初のポイントが本当のスタート地点(=△)であることを知らず、また地図上の△をまったく見逃していたこともあり、◎(これはゴールマーク)を最初のスタート地点と勝手に思い込んで、走り出したため、2分後には、自分の位置が全くわからなくなり、いきなり5分以上(気分的には10分くらいだった)、ロスしてしまった。地図上で2センチ違っているだけで、現地地形と地図が全く異なり、理解不能となってしまったのだ。
写真は多摩OL提供
あてずっぽうで、大きな道路を見つけ、運良く復帰。
その後は、3箇所くらいミスしたけれど、ほぼ順調に16チェックポイントを思ったとおりでゴールまでいけたので、だいぶ楽しめた。綺麗な道を走っているときに、先のポイントの情報を見ようと努力したが、やっぱり何箇所かは、止まって、考え込んでしまいその間に、人に抜かれた。いくら走るスピードがあっても、それをやっていては、いいところにいけないことを実感。
結果は4.8kmで51分。束村さんは、トップ62分のところ、2時間7分。(差が開くんですね)
(僕のクラスのコースは比較的、小道から近くにポイントが設定されていました。)
これで、ルールも大体は把握できたと思うので、次回は、上級クラスで参加しようと思う。
区間ごとのラップを他の選手と比べられるので、いろいろ面白そう。

オリエンテーリングって、結構面白い。
体力あるだけじゃ勝てない。頭もつかう。経験が大きいかな。
数をこなして、なれないと勝負にならない。

今回は、矢口君を誘ったが、彼もOLを気に入ったようだった。
みんなも、チャレンジしてみませんか?
体力無くても、勝てる競技かも。
写真は多摩OL提供
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イッチーキャプテン、束村さん、林太郎さんが瑞穂駅伝に参加しました。                 2006/1/18
いっちーキャプテン近況報告
瑞穂駅伝に参加。

10年前から、この日は吉岡走友会のユニフォームを着ます。
6人1チームの町の駅伝大会ながら、3チームくらいは凄いのです。
中身は帝京や拓殖の現役生(5000m14分くらいの選手)のチームが
あったり、過去箱根を走った選手なども何人か。

我がチームは5位入賞。
実は、ベアーズから3人が送り込まれていました。
当日一人欠場のため、急遽市岡は強い選手の集まる1走。
死ぬほど頑張って9:10、6位(全体10位)。2走は、束村さん。
最近練習不足だが9:54で順位2つ落としにとどめる。
3区4区で挽回して、5位へ。5走は、初出場の林太郎。
夜中3時のTTの成果で、9:04の大貢献(2年前市岡9:02(1区のあとの5区))。
6区はNTT元陸上部で4位に迫るが届かず。
16km52:03の好タイム。
上位3チームは、48分をきっているので、キロ3分未満ということ!!
反則だよね!!こんなチーム。といいたい。
でも、こんな選手もくるので面白いのだけどね。

区間距離
@2.8(山越え)
A2.8
B2.3
C2.8(山越え)
D2.8
E2.5
計 16.0
(@Cは同じ、ADは同じコース)

一人で出るレースもいいけど、駅伝も面白いです。
みんなで一緒にでると、100パーセント以上の力を出せるのです。

終わり

愛読HP:http://www.geocities.jp/ol_intelligence/marui.html
トレイルの情報満載のこの個人HPをよく観るのですが、
最近は、この中に僕もよく登場するようになりました。
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shigyさん、365日ランニング達成!!                                    2005/12/19
12/19(月)、ついに365日ランニングを達成しました!
総走行距離 4,394.5km (月間平均  366.2km  一日平均 12.05km)
富士山、日本アルプス、八ヶ岳 13回 登頂含。

今年は、鍛錬の年と位置づけ、辛抱強く努力を重ね、ついに成し遂げました。
ゴールは、スタートの時と同じように、ごく普通に走り、ごく普通に終わりましたが、
ゴールは里華が手製のゴールテープを作って待っていてくれました。
嬉しかったなぁ。
何度、挫折しかけたことか。
極限まで疲労が蓄積して、体がいうことを聞かなくなった時は、ほんと、つらかった。
とかく、性格の軽さが全面に出ている自分ですが、毎日の生活の中で
一つくらい、地道に努力していくものがあってもいいのではと思っていました。
日々の生活の中で、腐っている日もあれば、輝いている日もありましたが
毎日、これだけはやるのだと決めた事をやると、腐りかけた一日も、
ピシッと芯のあるものになりました。
反面、怪我が多く、治りも遅く、あれもこれも全部やろう、
高いレベルでパフォーマンスをと思うほど、
空回りした日々もあったかな。
来年は、今年365日かけて作った、エアロビックのベースの上に、
スピード、テクニックを乗せて、飛躍の年にしたいと思います。
スポーツ以外にも、たくさんの挑戦をしていきますよ。
ご声援これからもよろしくお願い致します!

みんなもよいクリスマスを

しげる
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「第5回スポーツNPOサミット」に参加して!!                             2005/11/19
5回目を迎えたスポーツサミットに出席、「NPOとまちづくり」が今回のテーマだった。
私達は6年前から、首都圏に在住・在勤する7名のコアスタッフが中心となり、「北アルプス山麓AdventureGames2001(以下、北アド大会)」という新しいアウトドアスポーツの大会を、SSFからの助成を受け、『選手・家族、地元の活性化に寄与できる大会』であること目指しつつ、余暇活動の一環としてボランティア精神で企画・運営して来た。
また、私自身ランドスケープアーキテクト(都市公園やリゾートの計画設計、住民参加の街づくり等)として、今回のテーマそして内容がとても気になる存在だった。
私なりの感想を述べてみたい。
基調講演 『NPOとまちづくり』
             渡辺豊博氏(NPO法人グラウンドワーク三島事務局長)
基調講演をして下さった渡辺氏の話は、私の本職と大いに接点があったこともあり、通常のスポーツサミットとちょっと違う視点(ランドスケープとしての話が聞けた事)からの話でサプライズの収穫があった。SSFサミットは、スポーツをベースにしたセミナーが主な内容になっているが、このような違う角度からの街づくりを聞いて、私が主催している「北アド大会」からの発信と共通する部分が多々あった。
何故なら「北アド」の趣旨は「自然を愛し、スポーツを愛し・・・21世紀は自然を見つめなおし、環境とともに生きていく時代にしなければならない。この大会から、自然とのかかわりを通じて次世代に誇れる環境を引き継げる」大会にしたい。と謳っているからです。そして我々のスポーツイベントは、あくまでもそのための手段と位置づけています。


最新情報の紹介 『新しい非営利法人制度におけるNPO』
             田中弥生氏(東京大学助教授、国際公共政策博士)
まず、行政改革の現在の進捗状況や今後の方針など、私たちが目指すスポーツを通じた地域の活性化に必要な新たな政府方針を聞けたことは、今後の活動に対する新たな道筋をつけて頂いたと実感した。

最新情報の紹介 『アスリートと地域のつながり』
             尻無浜啓造氏(レッドスターベースボールクラブGM兼総監督)
阪神タイガースの赤星選手を中心とした、野球を通じて社会貢献の様子を紹介してくれたのだが、社会貢献の理念が伝わってこなかった。赤星を“売り”にしているのではないと力説していたが却って“赤星”を売りにしていることがはからずも出てしまった感は否めない。父兄との接点が多くなると情がからんでくるので接点は排除すると言っておきながら、場所の確保が難しくなると父兄との接点(協力)を求めるとはどういうことなのか?・・・地域とのつながりをどう構築していきたいのか全く意味不明の発表であった。残念である。

『行政、企業との連携によるスポーツNPOの事業展開の可能性〜指定管理者制度とNPO〜』
             鎌形太郎氏(株式会社三菱総合研究所 パブリックビジネス研究会)
             久代雅之氏(横浜市教育委員会事務局生涯学習部スポーツ課長)
             菊池広人氏(特定非営利活動法人MIPスポーツプロジェクト事務局)
             コーディネーター:天野和彦氏(東亜大学サービス産業学部講師)

まさかスポーツサミットで指定管理者制度が話題に取り上げられるとは想像だにしていなかったこともあり、私にとって今回一番の注目株のテーマだった。

これも私の仕事になるのだが、都市公園の指定管理者制度の「事業計画書作成」に今年になって2度携わったこと、現在進行形でもあるからなおさら興味があった。
それに発言者の一人が横浜市職員の方だったことも注目した理由である。H15年9月の自治法改正により首都圏では、横浜市はこの制度をいち早く導入、中田市長が行財政改革を自ら率先し活動していることもあり、他の自治体のモデルと期待されている。今回の鎌形氏の話は私が今まで勉強したこととあまり変わり無かったが、横浜市の久代氏の話は、今回参加しているNPO法人格を取得した団体にとって見逃すことが出来ないニュースと思われたからだ。

NPO法人格を取得した団体でうまく運営している団体が果たしてどれほどあるのだろうかという疑問が以前から私の内部でくすぶっていた。「北アド大会」の話をすると、周囲から「そんなに良いことしているのになんでNPO法人格を取得しないの?」とよく言われる。そんな時いつも思うのは「法人格を取得すると信頼を得ることが出来、助成金/寄付金が増える」と勘違いしている団体が余りにも多過ぎはしないかということである。

法人格取得で信頼を得ることよりも、ミッションを通じて信頼を得ることの方がよほど“重要“なミッションに思えてならない。

「指定管理者制度」も裏を返せば、自治体/行政が天下り先にジャブジャブ税金を投入して互いに甘い汁を吸ってきた。ともすれば赤字債権団体になりかねないところまできているから、なるべく早く切り捨てたいというのが本音ではなかろうか・・・自治体/行政の怠慢から税収の落ち込みを加速させてきたツケを「指定管理者制度」という一見、耳あたりの良い「民が出来ることを民に・・・」というフレーズで行政/役人側に言葉たくみに誘導されているとしか思えない。しかし、無いよりはましと前向きに捉え、指定管理者を受託出来れば、自主事業展開が可能になり、NPO団体の運営もスムーズになることは可能である。

確かにここまでは納得出来たとしよう・・・今回、または過去に行政側の話を聞いていて思ったこと、私が事業計画書作成に携わってきて疑問が残ったことを2,3述べてみたい。会場で挙手をしたのだけれどMIPの方と司会者の余計とも言える話が長すぎて、私に質問の機会が与えられなかったことが悔やまれる。

@ 何故25%前後のコスト削減が必要だったのかの“根拠”が不明なことである。
コスト削減は理解できるが何故25%前後なのかという根拠が全く判らない。まあ、大体この位にしておこうか・・・としたらふざけるのもいい加減にして欲しい。
A 既存の管理運営費内訳の情報公開がなされていない場合がある。
横浜市は開示しているかも知れないが、他の首都圏の自治体で開示していないところもあり、応募する側に不信感を持たれている。改善する場合の判断基準にならない。ある自治体の人件費をみてびっくりした。民間ベースの人件費でみてみると軽く4割削減は可能な数字であった。
B 質疑応答で現在のスタッフ構成を質問すると「応募者の自主判断に任せる。」とか、「応募者自らが仕事の内容を判断し、見積もりすることも指定管理者の大事な業務です。」とか言葉巧みに公開拒否しているとしか思えない。
こうしてみると、要は「金のなる木をそうやすやす民間に渡してなるものか」という魂胆が見えてくる。事実、横浜市が昨年初めて公募した都市公園の8つの物件すべてを外郭団体が受託している。私が携わった埼玉県及びさいたま市の物件も外郭団体に決まったことをみても初回(3年もしくは5年)の筋書きとしては、かなりの確率で外郭団体が受託するだろうと推測される。応募する側はこの初回の運営内容/方法をしっかり見届け、次回に生かすことが重要である。
以上、今回のサミットに参加して、気がついたことを思うがままにコメントさせて頂きました。第2回サミットから参加させて頂いていますが、私たちの目指す方向性にマッチしたセミナーであったことがなによりの収穫でした。感謝致します。
今後、毎年開催は難しいことかも知れませんが、今までどおり内容のたっぷり詰まった、濃いセミナーが開催されることを期待します。ありがとう御座いました。

                    「北アルプス山麓AdventureGames2001」 実行委員会代表:矢口正武
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速報!桜海老ツアー!!(第20回浜石マラソン)                              2005/11/14
いっちーキャプテン
とりあえず、昨日の桜海老ツアーの結果速報です。
詳細は後日レポートします。
参加者 4名 全員完走?歩?しました。
余力を残してのゴールのため、山頂の眺望を楽しみました。
その後は、桜海老ご膳を頂いて、解散。

市岡は昨年の帰りには、自転車やでいろいろ買い物しましたが、今年はさらに大きな買い物をしました。

ローカルな大会で、楽しいですよ。
来年は、今年でられなかった、皆さんも、全員参加
目指しましょう。!!

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第20回 浜石マラソン 7km 標高 530mUP (457名参加)
由比中学校(15m)スタート 10:00
青年の家ゴール(550m)
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市 岡 33:43 総合4位 年代別3位入賞
黒 住 45:06 106位
阿 部 47:25 148位
久 我 1:03:35 361位
優勝者 32:20
(昨年 市岡33:55 総合5位 年代3位入賞)

青年の家(550m)⇔浜石岳(707m) 登り10:22 下り6:29
キャプテン、年代別入賞おめでとうございます。
大きな買い物って何ですか?
レースはもちろん、桜海老のレポートも待ってまーす!
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BEARSロゴBEARSのキャラクターの生みの親、指田隆行さんの展覧会に行ってきました。                                            2005/9/12

       ハッシーコーチからBBSに耳寄り情報が寄せられました。
ベアーズのロゴマークなどのデザインをしてもらった指田くんの展覧会が恵比寿で催されます。

場所は西口エビスグランドボールすぎて右に入ったギャラリーです。奥様も含めて4人展なので作品は限られているとは思いますが、お時間あればぜひご覧下さい。

  日時:9/12〜9/17
  (11:00〜19:00土は16:00まで)
  場所:恵比寿南1-11-17青木ビル1F
      荒井アトリエ・ギャラリー
  TEL:03-3711-3006




ホンモノのクマさんは誰でしょう?


指田さんご夫妻と。
素敵な作品の数々。
会場にいらした方々に丁寧に説明する指田さん
会場の近くにあるカントクお気に入りのお店で乾杯しました。
もっともっと指田さんの作品を見たい方はこちらのHPへ!

 Sashida Art Gallery
 丸の内社長ブログ
 アルバイト検索サイトOPPO
(お仕事リポート、アルバイト職種カタログのイラストを担当されています)
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夏休みに里帰りしたケースケさんを囲んで暑気払いを開催しました!

夕べは久しぶりにBEARSの仲間が集まり、「ケースケ:一時帰国」暑気払いをした。

ケースケさんは髪を短くカットしてすっきり!元気そうです。

 今年の正月から、ボールダーに留学(語学・IT関連勉強・トライアスロン)しているケースケが一時帰国、夏休みで全員は揃わなかったけどアメリカ生活での苦労話・笑い話などで盛り上がった。
色々な苦労話も笑顔で語るケースケさん。これから先が楽しみです。ボウルダー合宿よろしくー!! カントクとの間にちゃっかり写っているのは対面に座っていたケースケさんの足。なが〜い!!

 コロラド大学でトライアスロンクラブに入っているのは70名、キャンパスには3つ(4つ?)のプールがあり、1コースに2人泳いでいると混んでいるのだそうだ。
兎に角スポーツ環境は抜群という、全く持って羨ましい限りである。
仲間がBEARSのTシャツが気に入ってくれて是非欲しいと頼まれたそうだ。
そうと聞いちゃ早速送ってやらねば・・・

練習を終えた束村さんも駆けつけて下さいました!

 山奥、いや、山の上という事もあって魚は殆ど無く、あってもかなり高額でなかなか食べる事が出来ないとぼやき、帰国して沼津駅伝に出場した時は、たらふく魚を食べたらしい・・・
ここの饂飩屋さんは、饂飩の美味さもさることながら、美味しいつまみがたくさん有り、お気に入りの店で良く利用する。当然、「BEARS焼酎」も置いている。

 20日には帰ってすぐ勉強に戻ると言っていた。
 来年は、「五島アイアンマン」に出場する事と、BEARSの仲間でロードバイクに乗り「しまなみ海道:うどん巡り」を束ちゃんのアテンドで決行する事を決めて楽しい飲み会は終了した。
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富士登山駅伝の応援に駆けつけてくれた阿部さんから早速写真とレポートが届きました!!

8/7(日)富士登山駅伝に出場する市岡キャプテンチーム「市っちゃん本家」の応援に行ってまいりました。

チーム構成は、
1,11区  グラント
2,10区  山口さん
3,9区    岡さん
4,8区    矢口栄司さん
5,7区    安達さん
6区(山頂折返)  市岡さん
監督       ぱんたさん
の精鋭部隊です。まずは結果速報から、
記録          4時間17分01秒
総合順位    50位
一般の部    22位
総合順位、詳報はこちらから  http://www.sut-tv.com/fujitozan05/

4時間数分程度でゴールできれば、一般の部に6位で入賞といったところです。

走る距離は一人当たり正味5〜10キロぐらいですが、一気に登ったあと、その分一気に下るということで、脚への負担は相当なもので、さぞ過酷だっただろうと思います。
選手のみなさん本当にお疲れさまでした。



阿部さんありがとうございました。
テレビ見ましたよ!

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広島からDr.Kが上京!恵比寿での飲み会の模様をちょっとだけご報告・・・(2005/7/17)

絶対、なんか怪しい・・・ Dr.のリクエストで二次会は恵比寿の立ち飲み屋さんへ・・・
オーナーと一緒に。GeorgeさんもDr.も目つきが戻らなくなってます。 お二人とも本当はもっと優しいお顔です(^^;)



                           

            翌日はGeorgeさんと今シーズン初の湘南ロングライド
            (カントクからのレポートを追加しました。2005/7/20)




夕べのアルコールが抜けてない。

恵比寿の通称”ブタ公園”に、ジョージ、マネージャーの3人が集合、am8:30”地獄の湘南ツーリング”に出発、まだ頭がフラフラし夕べの酒が抜けきれて無い。心配・・・


再び恵比寿に集合 なーんか、まだ胃の中に昨日の酒が・・・
20km(約1時間)毎に休憩を獲る予定で出発したのだが、もう暑くて暑くてどうにも我慢が出来ない。抜けきって無いアルコールのせいもあるのだが喉が渇いて仕様が無い。

菊名の長くて急坂をなんとか乗り切り、権太坂に差し掛かるとマネージャーのバイクがパンク、
修理を終え、戸塚の開かずの踏切を越えた所で今度はジョージがパンク、何とか修理を終え出発、大船から柏尾川沿いに江ノ島を目指す。



二度のパンクを乗り越え、13:00ようやくJJ MONKSに到着。 海に面したテラスで、潮風に吹かれながらのランチは最高♪
でも、二人ともややグロッキー気味?


2度のパンクと暑さに見舞われたが、午後1時過ぎやっとJJモンクス到着、海も道路も、お店も滅茶滅茶に混んでいたがテラスを確保して待っていてくれた。
オーナーからトレイルランナーの第一人者の石川弘樹氏を紹介される。3年ほど前に稲村ヶ崎に引っ越したらしい。アメリカでの大会を終え久しぶりに帰国して食事に来ていた。

ワインを用意してくれたが、ジョージが急いでいたので食事を済ませると早々に帰る支度をする。次回ゆっくり来るとしよう・・・

                          

帰りは快調に足が廻ってくれた。
ところが多摩川の手前でマネージャーがこの日2回目のパンク、これは不良品だぁ〜・・・オミノっちに交換して貰わないと・・・ぶつぶつ言いながらも困った、困った連発。
・・・そうだI原さんに聞こう、早速I原さんに連絡、多摩川を渡った所にY’sがある事を教えてくれて事なきを得る。

いや〜とんだ”湘南ツーリング”だったが、久しぶりに100kmを超える距離を乗ることができ満足、満足!!

                        
カントクに負けず劣らず筆まめなGEORGEさんのBLOG
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速報! 第13回 長崎西海トライアスロン IN 大島
      
いっちーキャプテン
伊藤から、速報が届きました。
長崎西海トライアスロン大会。7/10.
さとしさん 8位でした。スイムで出遅れたのが致命的でした。
おいしいビールを楽しみました。
優勝池形、白戸さん3位でした。来年は是非出たいですね。
上へ
8月7日の富士登山駅伝まであと1ヶ月。7月3日の練習会のサポートに駆けつけたBoohさんから、試走&練習を重ねる選手のみんなの写真が届きました!


馬返し上 アップ走 1280m
御殿場口スタート イチ りんたろー
アダチ ヤグッチャン ナカガワ
急傾斜 御殿場口スタート鳥居


山岳マラソンというより、ビーチ・ランみたい・・・
こんなにキツイトレーニングも爽やかな笑顔で無事終了!
これは本番が楽しみ!!
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忙しい毎日を送るイッチーキャプテンから耳寄りな情報が届きました!!カラダとココロ、そして愛する家族もいたわるこれぞイッチー流『癒し』の週末!  ・・・あ、でもやっぱり最後は走るのね。(^^;

                           矢口接骨院での診察(6/11)


      
土曜日の診療時間はPM1:30まで。渋滞で到着が遅れたが、院長の裁量で診察してくれた。迷惑な客だ。
仕事のせいで、背骨両脇の筋が張っている。針を6本。そのまま、低周波療法で、びくっつ、びくっつと、ほぐしている。最後に15分ほどマッサージ。合計1時間。その間、郁子も腰を電気療法?とマッサージで治療してもらった。 翌日には背中はすっきりだった、だいぶほぐれたようだ。やっぱり院長はプロだった。

矢口 はり・灸・接骨院

八王子市川口町3912−15 
0426−54−8510
八王子から車で15分。桜株バス停すぐそば。
大盛況で混雑しているけれど、皆さんも治療してもらいましょう。
遠いけど、通いたくなる病院です。


今日の目的はもう一つ、生まれて1月の大吾君に会いに来たのだ。
(誰似かな?お母さん、お父さんにも似てるね)

帰る間際に、「30分走ろうか!走ってきていい??」と切り出す。郁子は長居せず、帰るつもりであったため、険しい顔だったが何とか了解を得た。そう、ここから、5分でトレイルに入れるのだ。里山のトレイル。いろんなルートが取れそう。ちょっと、この時期は草が多いけれど、十分楽しめるコースだった。30分の予定が、1時間に延長して家に到着。この間舗装路は10分程度。うーん。羨ましい!!! ランちゃん、遅くまでお邪魔して、ごめんなさい!

photo by ikuko
(今までのライバルと将来のライバル?マサキ対ダイゴなるか?)

さて、ここで、補足しておく。
矢口栄治君、年は僕の一つした。10年来のライバルである。これ以上に無いくらいのライバル。二人で競い合って、二人とも成長してきた。が、たまには、こうして仲良くすることもある。同じチームを組むことや、一緒に練習することもたまにある。

95年の初アイアンマン。カナダペンティクトン。フィニッシュ後の小さなジャグジーで日本人に声を掛けられた。それが、矢口君。以後、95ハワイ、97琵琶湖-ハワイ、99ニュジー-ハワイ、01ハワイ、03ハワイ。自分の出たほとんどのアイアンマンレースに一緒に、同じ年代として出ているのだ。00年に僕がついにハワイ100番に、そして矢口君は01年、03年で2桁に。二人ともこうして成長してきた。01以降仕事の状況で僕は休止状態、完全に彼に軍配あり。

そんな、ライバルが10年後の今、お互い結婚して家族を持ち、1歳違いの息子がいる(我が家は2人兄弟)。将来ライバルになるのだろうか?? 10年経ったということを実感する。 不思議な気持ちだ。 世代交代か? いや、まだ、お父さんも現役頑張るぞ!!そして、10年後も楽しみだ。

photo by ikuko
(お邪魔しました。また、診察お願いします!!)

ついでに、翌々日はマー君の誕生日(0.5歳)
(誕生日ですよ!!むっちり育ちました。) (でも、お兄ちゃん(尚興)も忘れないで!)

END
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速報! IRONMAN JAPAN にて、イッチーキャプテン20位!聖さん34位!!

            5/14にグアム行なわれたGEAR5(アドベンチャーレース)では束村さんが所属するチーム
              『Over the peak Colombia』が総合5位に!


      

昨日(5/22)開催されたIRONMAN JAPAN。
同じ日、遠く離れた東京では「えびすふれあい広場」の関係で
BEARSのメンバーが集まっていました。
打上げに入ると、大会の結果が気になって・・・
ついにカントクが聖さんに電話を!

なんとイッチーキャプテンは20位、さとしさんは35位(大会HPでは34位)!!
との速報が入りました。イッチーキャプテンはハワイへの切符をゲットしました!

おめでとうございます!!



一方、束村さんは5/14に行なわれたグアムのアドベンチャーレース『GEAR5』に
久保田さん、芝田さん、柳生さんと、チーム『Over the peak Colombia』を組み、総合5位に!
日本チームでは唯一完走という結果からもレースの厳しさが伝わってきます。
レポートは近日公開!お楽しみに!

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 激論!『未来の総理と語る』? 5月14日、恵比寿の大吉で林太郎さんの帰京を祝いました。

      



林太郎が帰ってきたよ!
京都での仕事を終え、1年8ヶ月ぶりに東京に戻ってきた林太郎さん。きりりと引き締まった表情からは、京都で過ごした日々の充実度が窺えます。
東京に戻ってきても深夜まで残業続きの毎日だそうですが、「何とか練習時間を作りたいです!」と意欲満々。さっすがキャプテンの後輩!
上野方面でトレーニングできるプールの情報などありましたら、林太郎さんまでヨロシク!!
              インタビュー・レポート

2年ぶり「生リンタロウ」と会い、そして飲んで語った。

京都では、職場でも花街?でも随分可愛がられたようだ。
写真をみればそれも頷ける・・・ん?
花街はそのうち是非案内して貰おうと思っている。ヨロヒク!!

現在は、総務省の外郭団体に出向中だという事だが、1年もすれば本省に戻り出世コースまっしぐらか?
僕の予想では、本省でみっちり勉強して大臣秘書官へ、又は、何処かの県知事になってそこからソーリを目指すのではないかと思う。僕の目にはまんざらでも無かったように映ったのだが果たして・・・

今回は、「未来の”ソーリ”にインタビュー」という形でマネージャーと共に、現在の日本、将来の日本像について熱く語り、あっという間にラストまでに・・・リンタロウが口をつけたあのグラス、あの割り箸、記念に取っておけば相当のプレミアがついたはずだったのに残念至極!クゥー・・・

GWを利用し故郷の福岡に帰省、サトシと会って”気”を貰って来たそうで今年はとりあえず村上大会に照準を合わせトレーニングに励むそうだ。「トライアスリートソーリ」実現迄、石を食べても?生き続けねば・・・・と肝に銘じた大吉でのインタビューでした。

                                     【カントク】
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 祝!イッチーキャプテン、チャレンジャーレース(第1回大会)100kmトレイルの部で見事優勝!!
   イッチーキャプテンから嬉しいニュースが届きました。おめでとう!!
            2005.5.20 写真を追加しました
      

4/30-5/1 チャレンジャーレース(第1回大会)
100kmトレイルの部(50kmと10kmも併設)に参加してきました。
160名参加、完走11名。 優勝でした!!

東京都境を主に、青梅から高尾まで100kmのトレイルがコースです(地図上では110km)。途中、雲取山、三頭山、陣場山を経由。 (延べ標高7200mupでした)

2月、3月の練習不足がよかったのでしょう。ペースをあげられず、完走目的に徹してマイペースを保ち、中間点では38分遅れの3位でしたが、後半も激しくペースを落とさず、陣場を越えてからトップにたち1番でゴールできました。
全8チェックポイントのうち、1つ目でトップと10分、2つ目で30分差をつけられるようなペースでしたが、長丁場、終わってみたら1位でした。

全国規模の大会というわけではないですが、1位はうれしいですね。超、久々です。ちなみに、海外から6名の招待選手が来日しましたが、50kmと10kmの部に参加だったようです。
【by イッチー】
 

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距離9キロ、標高差650メートルの「大山登山マラソン大会」にイッチー、Shigy、Boohさんが参加します。最後に待ち受ける1610段の石段の上で微笑むのは誰?
早春の大山登山道を駆け上る『大山登山マラソン大会』イッチーキャプテンから、レース前レポートが届きました。
      
大山マラソン3年目。
今年は、富士登山駅伝メンバー選考会と位置付け参加を呼びかけた。
2年続けて5位なので、今回はさらにばっちり仕上げタイム、順位を上げて、
駅伝に備えたいと、年末には思っていた。
【言い訳】
仕事のほうで1月に入って業務担当替えで、2月中旬に新たな事務所の
会検があったことで、入社はじめてくらいの練習不足に。
2月7日からの4週間で、昼ジョグ2回、影信回、OL練習、陣馬各1回のみ
というありさま。最後の1週間にかける。
【目標】
せっかくレースに出るのだから、最後だけでもしっかり調整せねば。
選考会にもなっているのだ。慌てて、得意の直前練習開始。
土曜日夕方5時前から後半部分の試走。そこから始まる。そこから、
家のそばの坂、平日は昼休みの芝の坂。短い距離でのダッシュを数本づつ。
水曜日は昼休みとれず、絶対行きたかった2ヶ月ぶりの織田にもいけなかったが、夕食前1:30から境川沿いで、久々のスピード練習。1000mインター6本。
できる限りはやった。調子は上がってきている。どこまで上がったか?
昨年を上回るのは厳しいが、目標43分。
いややっぱり、豆腐をおいしくたべれればいい。
                                       【by イッチー】
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2004年12月12日(日)第22回川崎フルマラソン駅伝に参加します。 
イッチーキャプテンから「久しぶりに、ベアーズで駅伝にでてみませんか?」とのお誘いを受け、1995年のKappa駅伝1998年のケンズカップ以来、久々にBEARSが駅伝に参戦することになりました!
      
開催日 2004年12月12日(日)
距離 駅伝42.195km(5区間) 1〜4区:9km /5区:6.195km
一般男子(中・高校生不可)、壮年男子(40歳以上)
※女子混合可
スタート 10:00
主催 川崎OBマラソンクラブ
参加料 1チーム7000円(スポーツ傷害保険 含む)
受付 丸子橋下(9:00〜9:40)
交通手段 東急東横線新丸子駅または多摩川駅より徒歩10分
駐車場 20台無料
コース 特徴 : 平坦な多摩川マラソンコース
(川崎市ハーフマラソンコースの一部を使う。)
給水 : なし
距離表示 : 4.5km、3kmの折り返し点
フィニッシュ地点の時計表示 : あり
大会情報 開会式時間 : なし
スタート場所 : 丸子橋下
スタート時間 : 10:00
フィニッシュ場所 : 丸子橋下
記録計測 : あり、記録は後日送付(無料)
参加賞 : タオル
表彰 一般男子1〜10位 / 壮年男子、一般女子1〜3位
事務局 〒211-0025 川崎市中原区木月1271 酒井方
川崎OBマラソンクラブ大会係
TEL&FAX 044−422−1616



参加者

ベアーズ:カントク、Boohさん、ツカちゃん、ケイスケ、アベチャン、クロタク、イッチー、ちーぼー
スケット:安達さん・高井さん・土屋さん・ビルさん・中川さん




イッチーキャプテンより

BEARS A、B、Cの3チーム×5人でエントリー。内1チームは記録を狙って
各自、当日恥ずかしくない程度に、練習しておいてください。
駅伝ですからね。
(走順等は近くなってから公表します。)


参加者が15名に届いていませんので、2区間走ってもらう
選手が数人出てくると思いますので、覚悟しておいてください。



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速報!2004年村上・笹川流れ国際トライアスロン
ベアーズ恒例の村上・笹川流れ国際トライアスロン、今年は、聖さん、ケースケさん、アベさん、Doo−upからは中川さん、そして久我さんと仲間の山下さんも参加。
雨にもかかわらず、皆さん見事なパフォーマンスでゴールテープを切りました。
      
タイム 総合 年代別
さとしさん 2.09.05 12位 1位
ケースケさん 2.23.06 52位
アベさん 2.42.43 139位
中川さん 2.16.28 26位 6位
久我さん 2.32.41 106位
山下さん 2.27.43 78位


カントク、Boohさん、T田さん、T母神さん、応援お疲れさまでした。
 写真とレポートはこちらをクリック!
                                                【ちーぼー】


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速報!イッチー・キャプテン、伊豆アドに出場!
伊豆半島の海と山を3日間、様々なアクティビティをこなして駆け巡る本格的アドベンチャーレース、果たして結果は・・・? 詳細レポートは後日。お楽しみに!
      

市岡です。 速報です。

9/18-20 伊豆アドベンチャーに参加してきました。
チームパワーバー(横山、市岡、桜井) 総合2位。23チーム中。
束村さんは別チームで参戦し、5位。

あまりに盛りだくさんなので、あとでレポートを書きたいと思います。

僕は運良く強いメンバーとチームを組め、本格的アドベンチャー初参戦でしたが、上手く行けば優勝を取れると思っていました。
トライアスロンと会社で鍛えた体力は戦うに十分でしたが、技術的な面で、特にナビゲーションの失敗のため、優勝から程遠い結果となりました。あまりにも悔しかったです。
(最大のライバルと考えていたインゲンチームはリタイア)

夏前から、カヌーや、ナビゲーションなど、アドベン向けに少し練習したりしていましたが、ナビ技能を完全取得出来ていなかったのです。運がよければ勝てるでは、駄目だと思いました。走力でタイムを稼いでも、ナビのミスは、すぐに10分、30分、1時間とロスしてしまいます。
ナビ技能を確実に身につけることが、最大のポイントと感じました。まだまだ、ほかにいっぱいあるけれど。

悔しいレースでしたが、今回の伊豆アド参戦は、とても貴重な体験で、僕はとてもいい形で、アドベンチャーへの一歩を踏み出せたと思っています。
これで、アドベンチャーのスタートラインにたったのです。
アドベンチャーがどんなものかも分かったし、何が必要かも分かったし。
次は、満足にレースを終われるよう修行しておきたいです。


とりあえず、終わり。

束村さん、マップ台有難うございました。
もって帰ってきてしまいました。
2000円で売ってください。


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クロタクさんがプロデュースする石垣島出身のミュージシャン『RYOEI』さんと
     お笑いの島田洋七さんとのコラボレーションCDが発売されました。
 超一流通信会社の社員である一方、音楽配信サイト「muzie」を運営し、有望なミュージシャンを輩出しているクロタクさん。

 彼がプロデュースしている石垣島出身の「RYOEI」さんは、現在、大阪、沖縄、九州を中心に活動しているシンガーソングライター。最新シングル「ばあちゃん」は、お笑いの島田洋七さんの著書「佐賀のがばいばあちゃん」の映画のイメージソングで、島田洋七さんとRYOEIさんによるコラボレーションCDです。発売してまだ間もないのですが、映画の舞台である佐賀を中心に順調に売り上げを伸ばし、すでに追加プレスも決定したそうです。

 伸びやかで力強く、かつ温かみのある唄声を持つRYOEIさん、8月28〜29日に長野県大町市で開催される「北アルプス山麓 Adventure Games 2001 summer stage 04」では生ライブが決定。こちらも乞うご期待!!

Maxi single 「ばあちゃん」
2004/7/29 on sale!!



BBR-001 \1,200(tax in)

M.1 ばあちゃん
M.2 ずっと   
M.3 ばあちゃん
     (カラオケ)
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速報!やったね!イッチーキャプテン&さとしさんが、長崎大島トライアスロンで大活躍!!
矢口栄司さんのウェディングパーティに出席中のカントクの元にイッチーから、「長崎大島トライアスロン」で
エリートの部5位に入賞(イッチー)、さとしさんが一般の部で優勝したとの連絡が入りました!!
BEARSマーク
  タイム等の詳細は近々に報告が入るそうなので、皆さん楽しみにしていて下さい!
  まずは『おめでとーっ!!』




長崎大島大会 速報(レース詳細は後日)

7/4 第12回長崎大島トライアスロン大会

市岡隆興 エリートの部 5位入賞
1:56:50 S0:09:38(10) B1:08:07(4) R39:05(2)

伊藤聖 一般の部優勝
1:59:02 S0:08:41(10) B1:11:02(4) R39:19(2)

台風の影響によりスイムの距離が変更。
スイム(350m+ラン)・バイク(40km)・ラン(10km)で実施。

前日、翌日とも、天気がよく、真夏のようでしたが、当日のレース時間帯に台風7号が長崎に最接近。スイムは、安全な湾内350mに短縮された。これが二人にとってはは良かったのでしょう。市岡は1週間に1〜2km、伊藤は就職後1月に1.5kmという練習量でしたから。

伊藤も頑張って一般で3位に入ってくれれば、誘った甲斐もあるかなと思っていたのが、結果は、一般の部優勝。かなりの驚き。
伊藤は、昨年は私の練習パートナーとなり、いろいろ私から盗んでくれたと思っている。4月の就職で、今後
どうなるかと不安と期待があったが、見事優勝!!
市塾では、自分で考えて、楽しく効率的なトレーニングを続けて実力UPすることを目指しているが、それを、
しっかりと実践してくれた。塾長としては、嬉しいかぎり。

市塾初の優勝者。伊藤よくやった。これで、また、一つ楽しみを覚えてくれたと思う。

(3年連続)天候に恵まれませんでしたが長崎大島大会、ショートにしては素晴らしい大会です。
食べ物も美味しい。遠いですが、皆さんも是非、この大会にトライしてください。

ちなみに、前日には第二西海橋(鋼中路アーチ橋240m)、翌日には、女神大橋(最斜張橋大支間480m(国内6位))の建設中の二橋(長崎県の事業)をじっくり見学させて貰いました。海上170mのタワー天辺にも登らせて貰いました。

橋って走って、本当に貴重な体験ができた長崎旅行でした。

いちおか。
速報 その2! おめでたいニュースが続々!!束村さん、なんと世界への切符をゲット!!
速報をアップした途端、束村さんからメールがありました。実は束村さん、今日、MTB−Oで3位に入賞10月にオーストラリアで開かれる世界選手権の出場権を獲得しました。
BEARSマーク
 おめでとうございます!
 今年はshiggyさんがフラッグフットボールで9月に、束村さんがMTB-Oで10月に、世界選手権
 に出場されます。みなさん、がんばってくださいね!レポート楽しみにしていまーす!!
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載っていたのはカントクだけじゃなかった?なんと大吉のマスターも雑誌『島へ。』に 登場!しかも、なんと『創刊号』!? いやぁ、さすが先輩!参りました〜っ!
雑誌『島へ』に載ったよ!と話すカントクに、「ボクもねぇ、出たことあるよ。」と大吉のマスター。よくよく話を聞いてみると、なんと創刊号に登場していたとか。
早速、編集部に連絡して創刊号を入手。どれどれ・・・ホントだ!大吉の人気メニュー「油ソーメン」とその作り方が紹介されていました。
徳之島出身のマスターが、子どもの頃、おやつ代わりに食べていたという油ソーメン。この夏是非一度お試し下さい。


発行:海風舎
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河口湖での春合宿のレポートが、雑誌『トライアスロンJAPAN』7月号(p.90)に掲載されました。
6/3に発売された月刊トライアスロンJAPAN7月号にBEARSが登場!カントクとマネージャーで先月の河口湖合宿の様子をレポートしました。
ちなみに、あまりに盛り上がった合宿ゆえ、規定の写真と文字数をオーバー。誌面では泣く泣く割愛されてしまいましたので、この場を借りて下にオリジナル原稿をアップしました。モチロン雑誌もご覧下さいね〜!

     TJ.net(月刊トライアスロンJAPANオフィシャルWEBサイト)
JJ MONKSのホームページでもカントクのエッセイに合宿のレポートがアップされました。こちらも、チェック!チェック!
     JJ MONKSのHP(「friends」をクリックしてくださいね)


月刊トライアスロンJAPAN
2004年7月号

発行:
ランナーズ
以下、TJへの原稿
 1992年の結成以来、TJに何度か登場したトライアスロンとスキーのチーム「BEARS」。当時現役の東大生だったイッチーも今では立派な社会人。道路公団で橋梁工学専門技術者としてフルタイムで仕事をバリバリこなす一方、トライアスロンではロングの上位選手として活躍、山岳耐久マラソン(ハセツネカップ)でも上位入賞を果たし、ベアーズではキャプテンとしてチームを引っ張ってくれています。一児の父にもなったイッチー、仕事と家庭とトライアスロン、寸暇を惜しんで全てにベストを尽くす彼の姿勢に感化されてか、合宿を前にしてチーム内から「合宿では夜6時まで禁酒!」という声が上がりました。今年の合宿は何かが違う、そんな空気を感じたのは私だけではないはず…。

 4月、イッチーからのメールには合宿の練習メニューがみっちり。朝5時からは朝練もあり、しかも富士スバルラインヒルクライムのおまけ付き。随所に散りばめられた「峠」という文字が刺激的。「これは女性・高齢者虐待基本計画だー!」とのカントクの悲痛な叫びもむなしく、「僕達はカメラマンとレポーターだから、無理しないで行けるところまで行ってみよう。」とカントクから励まされ、期待と不安を胸に、元気な若者とスペシャルゲストを加えた総勢15名のみんなへの恒例の補給食を作ることから、今年の合宿がスタートしました。

 5月2日、八重桜と新緑に彩られた河口湖に集まったのは、ベアーズ8名(矢口、國分、束村、斎藤、市岡、西本、阿部、佐野)、イッチーの後輩「東大Doo−up」の精鋭3名(中川さん、田中さん、小川さん)、イッチーやシギーとは練習仲間のNTT DATAのお2人(高橋さん、安高さん)、そしてゲストにオリエンテーリングのスペシャリスト2名(円井さん、柳下さん)、&イッチーファミリーという大所帯。久々に河口湖に合宿を張ったベアーズを馴染みの宿やレストランは暖かく迎えてくださいました。
 初日の午前中はアップを兼ねてバイクで西湖を周回。以前の合宿ではこれがメインの練習だったことを思えば、みんなの実力がグググッとアップしていることは明らかです。このあとどんな合宿が繰り広げられたかは、各メンバーからの臨場感溢れるレポートが写真満載のBEARSのホームページ(http://www.g-bears.com)に紹介されていますのでそちらをどうぞ。

エリートアスリートからへなちょこマネージャーまでレベルの異なる15人全員が一体となった合宿でした。チームのサポートに徹してくださったカントク、レベルに合わせて巧みに練習メニューを組んでくれたキャプテンには心から感謝です。また、あれほどハードなメニューにもかかわらず真っ向から取り組んだみなさんも実に爽やかでした。
帰り際、宿のお母さんから「皆さんから元気をもらえて本当にありがたいですよ。」と言われました。私も同感です。


 来年はBEARSの13人のメンバーのうち5人がハワイを狙える位置にいるとキャプテンは言っています。キャプテンが言うからにはかなり期待「大」!今から楽しみでなりません。

 ちなみに今回の合宿、3日間で15人が消費したビールはたったの27本。記録的な少なさにマネージャー超ビックリ! みんな大丈夫・・・?

【BEARSマネージャー:ちーぼー】
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カントク執筆の「伊豆諸島・三宅島レポート:噴火から3年半、続く避難生活」 が、雑誌『島へ。2004年7月号』に掲載されました。
今年2月、東京都からの仕事を受けて三宅島にある12ヶ所の自然公園の調査のため現地を訪れたカントク。
噴火から3年半、いまだ限られた人しか入ることが許されない三宅島の姿を、人と自然を心から愛するカントクならではの視点で見つめたリポートが、今月号の『島へ。』に写真とともに掲載されました。

先日の「えびすふれあい広場」で素晴らしい歌を披露してくれたRYOEIさんの故郷「石垣島」が紹介されている特集も要チェック!是非ご覧下さい。



発行:海風舎
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仁科三湖縦断アドベンチャーSWIM&RUNの開催要項がアップされました。
昨年開催された「仁科三湖縦断アドベンチャーSWIM&RUN」、今年も7月31日(土)に開催が決定、開催要項をアップしました。






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日本オートキャンプ協会発行の 『Auto Camp』 にカントクが載りました。

昨年11月12日に行われた日本オートキャンプ協会主催の「キャンプ場経営者研究会」でカントクが行った発表

   「イベント・災害等地域の拠点となる
            オートキャンプ場つくりを目指して」

が、日本オートキャンプ協会の会報誌 『Auto Camp』 第98号(2004年4月15日発行)に掲載されました。

            記事をクリックすると大きく表示されます。

『Auto Camp』第98号の記事へ

日本オートキャンプ協会へ
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イッチーから春合宿のメニュー(案)が届きました。
スケジュールの(案)です。

バイク、ランは、基本的にはレベル別で班分けします。といっても、一緒にやれるところは、全員でやりましょう。

だいたい こんな感じでどうでしょう?大きな問題があれば、ご意見を。時間とかは、これから調整します。スイム会場、みんなで探しましょう。見つけたら教えて。


5/2
   10:00-15:00 バイク ・ラン
   16:30-18:00 スイム

5/3
   5:00-7:30 朝練 バイク
   9:30-15:00 トレイルラン
   夕方 バイクor スイム

5/4
   5:00-7:30 朝練 バイク/ラン
   9:30-13:00 バイク/ラン

内容
      1日目
        バイク
            A 御坂峠-一宮-鳥坂峠-精進湖-西湖
            B 御坂峠-河口湖-西湖
               ↓
              西湖周回 バイク + ラン
        スイム
            探索中 (健康クラブWiN富士吉田は、セントラル法人しか駄目でした)
      2日目
        朝練 バイク
            未定 80km程度
        トレッキング トレイルラン  
            三つ峠+α ロングとショートで班分け。
        夕方 スイム or バイク
      3日目
        未定。

      スバルライン(富士五合目までのヒルクライム)もやります。
                             (朝6時〜夕6時まで営業 0555-72-1311)


                                                             ・・・これって「市塾」?
上へ
日経ゼロワン2004年6月号にクロタクさんとRYOEIさんが載りました。

今月号の日経ゼロワン(84ページ)にクロタクさんとRYOEIさんが紹介されました。本屋さんでチェック!

                muzieのHP    RYOEIさん
     
日経ゼロワンのホームページへ
上へ
イッチーの良きライバル&カントクの甥っ子、矢口栄司さんたちの活動が新聞に紹介されました。
読売新聞 3月23日朝刊25面の「安心」という紙面に、世田谷区内を中心に救急活動で地域社会に貢献する「日本救急メッセンジャー」の記事が掲載されました。
昨年夏の「北アルプス大会」でも彼等を紹介しました。我々は、スポーツを通じてどうやったら社会貢献出来るかという事を考えながら行動したいと思っていますがまさに、かれらの行動はボランティア思想のもとで週末、街を駆けめぐってくれているわけですね。
都会はコミュニティが不足しています。こうやって街を駆けめぐりながら人助けに奔走してくれている若者がいるというだけで安心感があり又、勇気づけられます。
街でみつけたら声をかけてあげてください。



読売新聞 3月23日朝刊

日本救急MESSENGERのホームページへ
日本救急メッセンジャー
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 さとしさん壮行会の詳細が決まりました!
4月から佐賀の鞄圏m新薬に就職するさとしさん。遠くに行ってしまうのは寂しいけれど、さとしさんの新たな門出、BEARS