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ベアーズの日記帳 |
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まさにサプライズ! カントクの粋な計らいに マネージャー感激(^▽^) |
| 新そばに誘われて青木湖へ。ロッジ「珈楽待」のオーナーの手ほどきをうけ、アスリートが職人技にチャレンジ!果たして結果はいかに・・・??? |
体験者は、私を始めマネージャー、阿部ちゃん、久々登場の浜ちゃんの4名である。ロッジ珈楽待ではオーナーの滝沢氏が5年前から蕎麦を店のメニューに加え評判を呼んでいた。2年前からは近所にそば畑を耕作、蕎麦刈り〜脱穀〜製粉まで一環して行うようになったことで、我々は今回始めて「蕎麦打ち」を体験する事が出来た。 29日土曜早朝、新宿駅で佐野さんと私は浜ちゃんの到着を待ち3人で出発、途中の双葉SAで阿部ちゃんと合流、信州青木湖へと向かう。am11:30珈楽待到着、早速オーナー滝沢氏の指導のもとそば打ちに入る。そば粉・小麦粉・水・お湯の分量を慎重に量りそば打ちを体験、そば粉・小麦粉を混ぜ練り上げるのだがなかなか上手く行かない。オーナーから手ほどきを受けながらだんだんと練り上げやっとのばしにかかる。 |
早速蕎麦打ちに挑むカントク。万年少年「蕎麦打ち男」世代の本領発揮? |
珈楽待のオーナーの丁寧な指導を受けながら手早く作業を進めます。 |
カントク「えぇ〜?これでも太いの?」 オーナー「茹でると太くなるから、これじゃあ、きしめんみたいになっちゃうヨ」 |
唯一「蕎麦打ち経験有り」の浜さん ちょっと余裕? |
蕎麦打ち体験の詳細は、珈楽待のホームページに紹介されています。 |
しかし、オーナーが打った蕎麦と比較すると、そばのツヤ、均一な太さ、味といい全然比較にならない。まあそれでも始めてのいい体験をすることが出来た。 |
さて、オーナー作のお蕎麦は どちらでしょう? |
さる・るるる |
全部で何色あるかのな? |
葛温泉の帰りに立ち寄った竜神湖。 神秘的な色 |
わ〜お! |
本日の鍋奉行は阿部さん!! |
念願のすき焼きにカントク大感激!! |
オーナーご夫妻も一緒に |
おはようございま〜す |
木崎湖畔海ノ口から風穴〜猿ヶ城後〜と紅(黄)葉で染まるブナ林、カラマツ林を抜け鹿島槍スキー場〜青木湖への行程4時間を楽しんだ。 |
ここからスタートです。 |
里の木々はまだまだ青々しています。 |
今日のコースはこちら |
カヤの木の実 |
こちらはヤマボウシ |
ん? |
ニホンカモシカです |
こちらはシダ |
サクサクと落ち葉を踏みしめる音が響きます。 |
あれ?カントク、お疲れモードですか? |
中綱湖と青木湖 |
錦色に染まり始めた山 |
様々な紅葉が私達を迎えてくれます |
| 帰りは大町温泉郷で汗を流した後、 八ヶ岳にあるカレーの名店 「アフガン」に寄り道。 久々のカレーに舌鼓を打ち オーナーと楽しく歓談、 ついつい長居してしまいました。 |
「珈楽待」に着くやいなや蕎麦打ち初体験。 4人共同でして何とか仕上げ、手際の悪さを反省しつつ、我らが蕎麦を自画自賛。 しかし、マスターの蕎麦を食べると、その違いに驚愕。 同じ材料でこんなにも違うものかと・・・・。 そして、ドライブがてら紅葉狩りに、吸い込まれそうな大自然の絶景にただ感動。 夜は、ほろ酔い(?)矢口さんの独演会に居眠りせずに唯一参戦。 翌日は、鹿嶋槍をトレッキング、山頂から臨む青木湖に感動。 本当にすばらしいの一言。 帰りは、温泉につかり、清里高原にておいしいカレーに舌鼓。 せわしい日常が続く中、久しぶりにゆっくりでき、満足の小旅行でした。 誘っていただき本当にありがとうございました。 |
日曜はBE-PALに載っていた猿ヶ城を下るコースを逆に、木崎湖から登り鹿島槍スキー場から青木湖へ帰るコースを歩きました。紅葉が綺麗でいいハイキングコースです、途中サルやカモシカも出て来てたのしめました。 土曜は葛温泉、日曜は大町温泉郷、帰りに小渕沢でアフガンのカレーを食べ、充実した2日間でした |
![]() お疲れさまでした。 今回も感動&満足&満腹の楽しいツアーとなりました。 お蕎麦大好きのBoohさん、次回は是非ご参加を。 蕎麦打ち体験の詳細はロッジ珈楽待のホームページにも紹介されています。 |